ResetEraのユーザーChairmanchuckが、SteamDBに掲載されたPS4およびPS5のタイトルが値上げされていることを発見した。影響を受けた国には、アルゼンチン、カナダ、チリ、中国、コロンビア、韓国、そして日本が含まれる。値上げが反映されたゲームは、『リビッツ! ビッグ・アドベンチャー』、『Returnal』(2月にPCへ移植されている)、『Marvel’s Spider-Man Remastered』、『Marvel’s Spider-Man: Miles Morales』、『Horizon Zero Dawn』、『Days Gone』、『ゴッド・オブ・ウォー』(2018年)などだ。
この発見を確認したPlayStation Lifestyleによると、前述のタイトルはSteam上で、4月14日~19日にかけて価格が上昇したという。なお、変更後の価格は各タイトルの発売年によって異なっているようだ。例えば、『Returnal』は2021年に発売されたことから高い値札がついているかもしれないが、『Horizon Zero Dawn』は2017年発売で比較的安いとも言える。
この記事へのコメント
原料の小麦が高騰してるしな?
仕方ない部分はあるのだろう
我々には買わないという選択肢もあるから…
煽りじゃなくて、値上の理由を知りたい。
なんかホント殿様やってる場合かって
売れない→値上げ→売れない
のループに入ってないか
PSソフトは即中古にいってあっという間に半額とかになるから、新品買う人から搾り取るしかないんだよな。
ファンボが買わないから少ない購入者から搾り取るしか無くなっただけやん。
なんかソニーはやること一貫してなくて何がしたいか意味不明なんよな。
デトロイトとかホライゾンとかSteamで頻繁に投げ売りしてた癖に今更なんなんだ。
PSハードで買ってほしいとかだったら最初からSteamで出すなよと。
タコが自分の足を食い始めたな
PS界隈は富豪しかおらんから、こんな値上げは平気やろ~
Steamで値上げなんだからPS民は関係ねぇよ
困るのは貧乏人のPC民だけ
まぁ値上げしてもsteamは毎回破格のセールやってるからあまり影響は無いかな
それよりソニーはブラボをsteamに移植せーよboke